11月半ばに参加したソフィーナボーテの
発表会の写真が、カメラの中から出てきました♪
撮影したんだけどなあ、と捜していたら
別のデジカメで撮っていて・・・・。
花王のソフィーナは来春からソフィーナボーテ
というシリーズにシフトしていくそうで
そのお披露目会があったんですね。

今までのソフィーナとは第1印象がかなり
変わりましたよね。
可憐なボトルイメージに花のモチーフ。
イメージキャラは石田ゆり子さん。
30代の見た目年齢を左右する要素をケアする
というコンセプトは、
顔立ち年齢を研究している私としては
非常にそそられるものでした。

花王といえば研究所のイメージが強いのですけど
予想通り、発表会の場も
肌診断機器などが並んでラボの雰囲気。
スキンケアサイエンスは、新規の有効成分
というより「ウォーターライン」という
有効成分の水の通り道をつくることで
よりエイジングケア成分を効かせようというもの。
いい成分を配合したところで
肌に浸透しなければ宝の持ち腐れって
ことなんですよね。勉強になりました。
日時:08:05 | パーマリンク | コメント[1] | トラックバック[0]
年末年始の慌ただしさと日増しに募る寒さで
肌の乾燥も著しい季節・・・・。
先日、コスメのしっとり効果について
長者番付を決めるとしたら何?
そんな質問をしてみたところ・・・・・。
「やっぱりドゥ・ラメール」というきたこさん、
「ヘレナのプロディジー」というあきこさん、
「ヒアルロン酸で補う」というハムハムさん、
コメントありがとうございます!!!
最近「顔立ち年齢」を決めているのは
「水だ!」と思い始めています。
だからといって肌に水をかければいいって
わけではありません。
私たちの肌がどれほどの「水」を
抱えておけるかということ。


たとえば写真の梅干しを見てみると、
水気たっぷりの青梅は
10代の頃のフェイスラインのように
パーンとしていてハリがありますよね?
でも天日干しした梅干しは
同じ梅なのに、干したってだけでシワシワ。
そして激しく型くずれしています!
最近、梅干しだけでなく自然界の色々なものに
同じ現象を発見してしまうんです。
「水」を失って、形が崩れてたるむという現象。
私たちの顔立ちも、きっと同じです。
今、顔立ちのたるみと「水」の関わりを
調べているところなので、そのうちこの
顔立ちサイトでご紹介しようと思いますが・・・・。
みなさんは乾燥とたるみの関係について
どんなふうに感じていますか?
日時:01:27 | パーマリンク | コメント[1] | トラックバック[0]







